家もつぞう!家さがし 株式会社厚木地所 :住宅ローンのご相談に乗ります(審査が通らなかった方へ)

家さがし 厚木地所 [不動産売買・賃貸・注文住宅]




MP相談のおかげで、
住宅ローンが、
借りれた!!


Aさん(住宅ローン否決されてお悩みのケース)

 私は注文住宅を建てようと思い、頭金を、貯金以外に500万円用意していました。年収は650万円ほどで、妻は専業主婦です。 ある不動産屋さんを通じ、2つの銀行でローンを申し込んでいたのですが、いずれも審査が通りませんでした。年収と55歳という年齢が問題なのか、予想以上に審査が厳しく、ローンを組むのは意外に難しいものだと感じました。 審査でつまずくとは全く考えていなかったので、妻とともに、ずいぶんがっかりしたのを覚えています。

 ただマイホームを諦めたくはなかったので、MPの方に相談をしてみたんです。MPの方からは「可能性はあります」という言葉をいただいたので、何度かアドバイスをお願いしたんです。
審査が通らなかった理由や各金融機関の傾向などをいろいろ教えていただき、結果的にほかの銀行でローンを組むことができました。 MPの方に相談しなかったら、おそらく家をあきらめるか、あるいはかなりの予定を変更することになっただろうと思います。

「Aさんは定年制のない会社に勤務されています。会社の将来性もあり、家計状況をみても大きな問題はないと思われました。 審査が通らなかった理由は不動産業者を通じた提携ローンの条件にあわなかった、ということがわかったので、別の金融機関であれば十分可能性があると判断できました。 提携ローンにはさまざまな条件・制限があるので、お客様のライフプランに適合しないケースは当然出てきます。しかし通常、不動産業者さんなどは、それ以上踏み込んだローンアドバイスは行いません。そこに専門知識をもったモーゲージプランナーがコンサルをすることで、「だめだと思われていたお客様でも、安全なローンを組める可能性が高められることになります。」




MP相談のおかげで、
自営業者でも
借りれました!!


Bさん(自営業を始めて)

 自営業は住宅ローン審査が通りにくい、ということは知ってはいたのですが、いざマンションを買おうと思い、動いてみると、こんなにもつれないものかとがっかりしました。 ある不動産屋さんで自営業と言うと渋い顔をされるし・・・実際に銀行に交渉してもらっても「やはりだめですね」と、あっさりいわれるような状態でした。 一般的に、自営業は最低でも過去3年から5年の間、しっかりした実績がないと住宅ローンを組むのは難しい、とのことで、当時は始めて丸3年ほどしか経っておらず、当初1年は赤字だったのでなおさらでしたね。
あと2〜3年待とうかとも思いましたが、高齢の両親と早く同居したいという考えがあったので、いろいろ調べてモーゲージプランナーに相談してみることにしました。
アドバイス通りに動いてみた結果、ある銀行で審査に通り、当初の希望に近いマンションを購入することができ、感謝しています。

住宅ローン審査の基準
Bさんは20年会社勤めをされたうえ、計画的に退職し、飲食店を始めた経緯をお持ちでした。退職金と貯金などを事業資金にあてて、開始1年ほどで経営も軌道に乗り、ちょうど3年が経過したころからマンション購入を検討されたとのこと。 当初希望されたマンションの提携ローンは審査が通りませんでしたが、経営は順調で、店舗立地やサービス内容もよく、将来性もあること、地方にお住まいのご両親の家を売却し、返済資金にあてる計画であることや、お子様がすでに成人・就職されており、学費・教育費は今後かからないことなどの条件から、金融機関によっては可能性はあると判断できました。
一般的には住宅ローン審査にあたって、お客様の背景・将来性などは、それほど詳細・厳密に検討されるわけではなく、類型的なチェック項目ではじかれるとそれで不可となってしまうことが多いものです。しかし、返済能力を綿密にアピールすれば、審査を通す可能性を広ることができるのです。
また数ある金融機関の中には、自営業云々ではなく、ご本人の返済能力を見極めたうえで判断する、という方針を持つとことろもあります。各金融機関や住宅ローンプランによって審査基準も異なってきますので、
1か所で「自営業だから通らなかった」といって諦めてしまうことはないのです。




私達、厚木地所へ
おまかせください!!


   人生設計に関わる大きな「買い物」の筆頭と言えば、何と言っても「住宅」の購入でしょう。そんなとき、多くの方がお世話になるのが「住宅ローン」です。 かつて「住宅ローン」と言えば、住宅金融公庫等の公的ローンの利用が主流でしたが、2007年3月末の公庫廃止に伴い、実質的に従来の公的融資はなくなり、現在は「住宅ローン」も競争時代に突入。銀行やモーゲージバンクなどの民間金融機関が提供する数多の「住宅ローン」がしのぎを削ることになりました。 ところで、住宅ローンと言えば、記憶に新しいのが「サブプライムローン」問題。世界的な株価下落にまで発展したこの問題、発端は米国の低所得者向け住宅ローン(サブプライム住宅ローン)の焦げつきがきっかけでした。 多数の住宅ローンから、  自分に最適な住宅ローンを選択することが求められる時代、日本でも、こうした問題は決して対岸の火事ではありません。
厚木地所へご相談ください。専門的知識を持つスタッフがお手伝い致します。
   (モーゲージプランナー・ファイナンシャルプランナー・住宅ローンアドバイザー・不動産コンサルティング技能登録者・  宅地建物取引主任者・建築士・インテリアコーディネーター)
※上記の体験談はあくまでも、ご相談を受けた方の事例です。ご相談をいただいた場合でも事情等で銀行ローンが否決される事がありますのでご了承ください。

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